HOME > 会社設立の基本事項 > 会社設立の基本事項

会社設立の基本事項

会社設立を行う上で決めるべき基本事項には、主に次のような項目があります。

資本金の額」「事業目的」「商号」「株式の種類

どの項目も重要な事項ですから、いい加減には決められません。また、資本金以外は「定款」に記載する事項です。
定款は記載事項に誤りがあると、公証人役場で認証してもらえません。定款の内容に問題があると判断された場合も認められません。
また、記載事項に誤りがあると事業を行っていく上で不利益を被ってしまうことにもなりかねません。 しっかりと会社法と照らし合わせて内容を確認していく必要があります。

まずは、一度専門家にご相談いただくことをお勧め致します。